2017年12月9日 情報更新

「標準的なバス情報フォーマット」作成支援ページを追加



学習用の資料ダウンロード
 「標準的なバス情報フォーマット」作成支援ページ

NEW 「その筋屋」Ver.1.040 を公開。地図機能搭載。国交省「標準的なバス情報フォーマット」に対応。
Google Earth Pro 用 KML 出力対応。
GTFSの学習に便利! 無償で使える「GTFS Editor」を公開。ダウンロードは こちら
「第2回 交通ジオメディアサミット」で講演を行いました。(ニュース 発表した動画資料

  ツイッターで開発情報を公開しています。


国土交通省の「標準的なバス情報フォーマット」の作成ツールとして無償で利用できます。

「その筋屋」無償版 ダウンロードページへ

◆利用許諾が必要なケースについて
@岡山県内に本社がある交通関連企業(とグループ企業)は宇野自動車の利用許諾が必要です。 

AIT企業が無許可で「その筋屋」を扱うことはできません。違法となります。(許可証が必要)
※架空バスや架空鉄道などには ご自由にお使いください。

◆有償版について
有償の「その筋屋Pro」は特別機能を追加した製品です。親しくなったバス事業者への「おすそ分け」提供のみです。


2016年11月8日 第65回 中央技術委員会全国大会で発表&展示しました!
 

 
 「交通ジオメディアサミット IT×公共交通 2020年とその先の未来を考える」
 


 宇野バス バスロケ「バスまだ?」2016 3/14 公開開始
補助金を受けずに実現した日本最低(費用)のバスロケーションシステムです。
日本のバスロケ紹介
バスロケオープンデータ(http://www3.unobus.co.jp/pdf/busmada_open.pdf

宇野バスドライバー採用情報

お気に入りの資料紹介
路線バスの問題点をズバリ!でした。(リンク許可を頂きました)

101年目の路線バスに必要な意識改革 〜バス事業者は
地域公共交通網維持にどうかかわるべきか?〜

名古屋大学 加藤博和
 
    


 

開発協力
 

 
 
 
 

協力・協賛・後援
   
  
 
  
 
 至高のダイヤ至高のバスダイヤシステム編成システム ダイヤグラム
今まで無かった直感操作と高速性!
 
  トータルシステムを見据えた設計(他社システムとの連携も十分考慮)

開発中の製品の画面を、Youtubeで公開しています。

 


 分りやすさ快適な使い心地を心がけて作成しています。


時間と距離の最小単位は「1秒」「1メートル」です。高速バスの複数日に渡る運行にも対応します。
 


「その筋屋」 動作環境

Windows 7 以上。画面解像度1360x768以上。
Core-i5以上、メモリー 4Gbyte以上を推奨。
帳票出力にExcel(2010以降)が必要です。

「その筋屋」無償提供版 ダウンロードページ

 
最新版ダウンロード更新機能が付いていますので、常に最新版を利用できます。
高額で意味不明のリプレイス料金やOS変更時の料金などは一切発生しません。


パソコンは量販店で売られているエクセル入りPCで十分です。

 


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