2017-07-03 情報更新
 
GTFS の学習用に、どなたでも無償でご利用になれます。

Windows用 32bit版 Ver.1.04a ダウンロード(サイズ約9Mbyte)

Ver.1.02a:チェックボタン1つでfeedvalidatorでのGTFSの内容チェックが可能になりました。(英文で表示されます)
Chromeをデフォルトで利用していれば、チェック内容を右ボタンメニューで日本語に翻訳できて便利です。
(チェック機能を利用時は、フォルダ名に日本語が入らないようご注意ください)


※実行時にWindowsが警告を表示する場合の対処方法についての情報。(Window SmartScreen)

「標準的なバス情報フォーマット」学習用のプログラムです。指定フォルダ内のGTFSを素早く確認できます。編集も可能です。
セルをクリックすると、選択したフィールドの「標準的なバス情報フォーマット」の解説が下に表示されます。
右ボタンのポップアップメニューで列と行の挿入などの操作が可能です。
GTFSが入ったフォルダをドラッグ&ドロップすることができます。
 
 ◆参考オープンデータ:宇野自動車(宇野バス) 2017年7月1日改正 GTFS 
 実際にGoogle乗換案内に利用されているGTFSです。GTFSリアルタイムにも都合が良い形式になっています。
(feedvalidatorで出る warnings:Stops Too Closes は、理由があって残しているものです)
このGTFSファイルは、悪用しなければご自由にご利用ください。


国土交通省「標準的なバス情報フォーマット」のページへ。
 
ダイヤ編成支援システム「その筋屋」のページへ。